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受験履歴と認定ステイタス(※3)の確認方法 |
LPI本部ホームページのメンバーズエリア(受験者用ログインページ)にて、受験者の受験履歴と認定ステイタス(※3)をご確認いただけます。
認定日から5年目(※1)の日付を過ぎますと、認定ステイタスの表示が「ACTIVE」から「INACTIVE」に変更されます。
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再認定の方法 |
| (1) |
「認定日から5年以内」に、保持する認定レベルの最新バージョンの試験を受験し再認定を受けて頂きます。最新バージョンの再認定日から5年間(※1)は「ACTIVE」と更新されます。
例)
2005年9月1日にレベル1の認定を取得した方は、再認定を受けないと2010年9月2日にステイタス表示が「INACTIVE」に変更されますが、認定から5年以内の2010年9月1日までに最新バージョンのレベル1の再認定を受ければ、その再認定日から5年間「ACTIVE」と記録されます。
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| (2) |
複数レベルの認定をお持ちの方は、上位レベルの認定日から5年以内(※1)に、上位レベルの試験を受験し再認定を受けて頂きます。下位も合わせて再認定され、その後5年間は保持する全てのレベルで「ACTIVE」と記録されます。
例)
レベル1(2005年9月1日取得)とレベル2(2006年9月1日取得)の2つの認定をお持ちの方は、両方の認定について再認定を受けないままでいると、2011年9月2日に両方のステイタス表示が「INACTIVE」に変更されますが、レベル2の取得から5年以内の2011年9月1日までに最新バージョンのレベル2の再認定を受ければ、その再認定日から5年間、両方の認定が「ACTIVE」と記録されます。
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| (3) |
「認定日から5年以内(※1)」に、上位レベルの試験を受験し、新しく認定を受けていただきます。そうすることで、保持する全ての認定が高いレベルの認定と同じく5年間「ACTIVE」と記録されます。
例)
2005年9月1日にレベル1の認定を取得した方は、2010年9月1日までに上位レベルのレベル2の認定を受ければ、上位レベルの認定日から5年間、保持するすべての認定が「ACTIVE」となります。
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注意事項 |
| (1) |
一度認定を受けると、認定日から5年(※1)を経過したら「INACTIVE」というステイタスに変更されますが、認定された「事実」が無効になる事はありません。
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| (2) |
この再認定ポリシーは、2003年9月2日以降に認定された方全てに摘要されます。 |
| (3) |
2003年9月1日以前に認定された方は、2008年9月1日まで「ACTIVE」な認定ステイタスが維持されます。 |
| (4) |
最初の認定または再認定から5年以内に再認定を受けない場合は全てのレベルで「INACTIVE」の表示になります。
「ACTIVE」の認定ステイタスに変更するためには、全ての試験の
再受験が必要になります。
期限切れになった後で受験し直すことにならないように、有意性の期限に注意をして下さい。
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| 例) |
認定日 |
「ACTIVE」の最終日 |
「INACTIVE」になる日 |
2002年1月1日 |
2008年9月1日 |
2008年9月2日 |
2003年9月1日 |
2008年9月1日 |
2008年9月2日 |
2003年9月2日 |
2008年9月2日 |
2008年9月3日 |
2005年10月5日 |
2010年10月5日 |
2010年10月6日 |
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その他 |
| すでに合格した試験科目を再受験する場合は、リテークポリシーに従い、2年間以上の期間をあけてください。 |
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