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マスコミ掲載2015.12.14

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「LPIC全員取得」を推進する企業のご紹介(日経Linuxの裏表紙掲載)

日経Linuxの裏表紙に掲載された「LPIC全員取得」を推進する企業をご紹介します。

   

NTTコミュニケーションズ株式会社
(掲載誌:日経Linux2015年12月号)

 

NTTソフトウェア株式会社
(掲載誌:Web Designing 2015年11月号)

 

JBCC株式会社
(掲載誌:日経Linux 2015年7月号)

NTTコミュニケーションズの選択
「LPIC全員取得を目指します。」

NTTコミュニケーションズ株式会社は、より専門的なソリューションを提供していけるよう、技術力の証明として【LPIC】の取得を強く推奨しています。
弊社がクラウド市場に進出するにあたって、クラウドサービスの土台となる技術知識を試される【LPIC】の取得を推奨しており、多くの社員が【LPIC】を取得することでお客様に対してより専門的なソリューションを提供できるようになりました。
今後はクラウド基盤の基礎技術になる【OPCEL(OpenStack技術者認定資格)】も強く推奨していきます。
NTTコミュニケーションズ株式会社
クラウドサービス部 ホスティングサービス部門
企画部門長 田中 公康 氏
  「幅広い技術者育成を推進、
実践で使える資格取得を推奨。」

「先端技術を社会の力に」をスローガンに、プロフェッショナル人材育成組織として、2011年に「ソフト道場」を設立しました。技術のオープン化が加速する中で、ソフトウェア開発技術だけでは無く、OS(Linux)、ミドルウェア、データベース、ネットワークを含めた、視野の広い技術者育成を実施しており、[LPIC][OSS-DB][HTML5]認定資格を推奨しています。
NTTソフトウェア株式会社
ソフト道場 館長 橋本 昌明 氏
  JBCCの選択
「3つの資格が、
私たちを強くする。」

LPIC、HTML5、OSS-DBの3つの資格は、OSS活用ニーズに応えるために、ITベンダーとして備えるべき基本スキルを的確に捉えたものだと思います。
JBCCはお客様のIT活用に関わるあらゆるサポートをしていますので、3資格すべてにチャレンジすることは当然の流れでした。
また社員の資格取得を支援することは、企業が社員を宝としていることのメッセージでもあると考えます。
JBCC株式会社
SI&サービス 取締役常務執行役員
三星 義明 氏

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GMOインターネット株式会社
(掲載誌:日経Linux2015年6月号)

 

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
(掲載誌:日経Linux2015年5月号)

 

株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー
(掲載誌:日経Linux 2015年2月号)

GMOインターネットの選択
「私たちは、全員取得!」

私たちは世界を変える革新的な技術・サービスの創出を目指していますが、新しいものを生み出すためには、まず技術力の基礎となる知識を習得しなければなりません。
LPIC取得は、Linuxに関する幅広い技術や知識を身につけるために有効な手段。資格取得を目指すことで、社員のスキルアップに対するモチベーションも向上すると考えます。
GMOインターネット株式会社
専務取締役 山下 浩史 氏
  ソフトバンクテクノロジーの選択
「私たちは、全員取得!」

全ての基礎となるOSの知識が身につくLPIC資格は、所有する能力を客観的に示すことができるものです。
また有資格者が業務を担当することは、お客様へ高い付加価値を提供することにつながります。
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
取締役 常務執行役員 佐藤 光浩 氏
  デジタル・ヒュージ・テクノロジーの選択
「3つの資格が、私たちを強くする。」

近年のソフトウェア開発では複数の知識・スキルを要求されることが多くなってきており、これらIT資格の重要性は年々増しています。
当社では社員の「自分への投資」を評価するひとつの基準として、「LPIC」「OSS-DB」「HTML5」の3つの資格の受験を全員に呼びかけています。
合格は会社にも社員個人にもプラスな面が多く、Win-Winの関係を作り上げることができる有意義な取り組みだと思います。
株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー
代表取締役 鵜川 徹 氏

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株式会社ディ・アイ・システム
(掲載誌:日経Linux 2014年12月号)

 

株式会社GOOYA
(掲載誌:日経Linux 2014年11月号)

 

株式会社テイクス
(掲載誌:日経Linux 2014年10月号)

ディ・アイ・システムの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

現在、システム構築にはOSSが必要不可欠です。今後も様々な企業でLinuxが導入されることは明白なので、実用性も高いと考えられます。その現状のなか、当社では体系的な知識が不足していると感じる場面があったため全員取得を決断しました。段階的にLPICの資格取得を行うことで、社員全員のスキルレベルも向上できます。
株式会社ディ・アイ・システム
常務取締役 富田 健太郎 氏
  GOOYAの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

当社では、教育部門での育成における一定の到達点の目安として、また幅広い知識を得るための入り口としてLPICの受験を決めました。
世界共通の試験LPICの合格後は、運用・保守の業務はもとより、そういった業務を考慮した設計のできるエンジニアとして成長して欲しいと考えています。
株式会社GOOYA
代表取締役社長 杉村 隆行 氏
  テイクスの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

若い未経験者を積極的に採用している当社にとって、LPICはITエンジニアに必要な基本を修得できる最高のツールです。また社員が提供するサービス(技術スキル)を標準化して、顧客の信頼を得るためにも有用な資格だと考えました。
株式会社テイクス
ラーニングシステム部 リーダー
阿久津 昌美 氏

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株式会社アルク
(掲載誌:日経Linux 2014年9月号)

 

株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ
(掲載誌:日経Linux 2014年8月号)

 

医療ビジネス観光情報専門学校
(掲載誌:日経Linux 2014年6月号)

アルクの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

開発したアプリケーションのOSをLinuxに変えたいといった顧客の要望に対応するなど、社員はLPC取得により身につけた技術力を業務に発揮しており、これからも同様の案件が今まで以上に増える見込みです。一方、資格取得の実績を積むうち、みんなで資格を取得していくための取り組みがなされるようになり、会社全体のスキルアップを目指そうという気運も高まりました。
株式会社アルク
代表取締役 藤村 久一 氏
  富士通コンピュータテクノロジーズの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

あらゆるものがネットワークでつながる世界において、組込み機器のLinux搭載/適用分野は今後さらに広がり、その技術は我々にとって重要かつ注力すべきものと考えています。
そんな中でLPIC取得は”スキルレベル見える化”のためのよい手段。実際にレベル1を取得後に自発的に上のレベルを目指したり、学んだことを業務に活かせる場面もあります。
株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ
組込みシステム技術統括部
第一ファームウェア技術部
プロジェクト部長 内山 徹 氏
  医療ビジネス観光情報専門学校の選択
「僕たちは、LPIC全員取得!」

IT初心者として入学してくる本校の生徒が、何を身につければ「インフラエンジニア」としてスタートできるのか。
その指針としてLPIC資格の存在は重要です。「全員受験・全員合格」での指導により、以前に比べ学生の授業へのモチベーションははっきりと高まりました。
医療ビジネス観光情報専門学校
副校長 八巻 佑治 氏

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株式会社スカイアーチネットワークス
(掲載誌:日経Linux 2014年1月号)

 

株式会社GFD
(掲載誌:日経Linux 2013年8月号)

 

株式会社ディー・エヌ・エー
(掲載誌:日経Linux 2013年6月号)

株式会社スカイアーチネットワークスの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

当社は、技術職だけでなく、営業職・人事部門全員にLPIC取得をすすめています。
当社はサーバ管理を中心とした技術サービスを提供しています。顧客の80%はLinux系OSを利用しているため、社員の技術水準を示すLPIC取得は、いわばビジネスを行う上での「マナー」だと考えています。
株式会社スカイアーチネットワークス
代表取締役社長 江戸 達博 氏
  株式会社GFDの選択
「私たちは、LPIC全員取得!」

当社は技術領域を限定せずに幅広い技術の修得を意味する”マルチスキル/マルチタレント”を技術者全員の共通目標としており、LPICはそのためのスタートアップと位置づけて「全員受験・全員合格」に取り組んでおります。
LPICは今後さらにその意義が高まる資格であり、これからのIT基盤を支えるOSプラットフォームとして、そのポジションを確立していくことは誰の目にも明らかでしょう。
株式会社GFD
代表取締役 横溝 芳郎 氏
  DeNAの選択
「僕たちは、LPIC全員取得!」

Linuxは弊社でメインに使っているOSです。ですからエンジニアには、まずLPICでインフラの実業務に入る前に基礎力をつけて欲しい。
インフラ業務に携わるエンジニアが必ず習得しておくべきエッセンスがこの試験を通じて得られること、そして試験勉強の内容が実務に役立つことも「全員取得」を決めた理由です。
LPICは、Linuxのシステム管理者育成のための第一ステップではないでしょうか。
システム本部 本部長
茂岩 祐樹 氏

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さくらインターネット株式会社
(掲載誌:日経Linux 2012年8月号)

 

有限会社ヤングライフプロポーサル
(掲載誌:日経Linux 2013年2月号)

 

株式会社アウトソーシング・システム・コンサルティング
(掲載誌:日経Linux 2012年7月号)

さくらインターネットの選択
「LPIC全員取得」

「より多くの人に
インターネットサービスを」。
低価格・高品質をモットーに
創業以来OSSに注力し、
人材育成の一環として
LPIC取得を推奨しています。
日本のインターネットを世界へ。
あなたも、私たちとともに
挑戦、成長しませんか。
代表取締役社長
田中 邦裕 氏
  ヤングライフプロポーサルの選択
「私たちは、LPIC全員取得」

当社では「全員受験、全員合格」という目標に一丸となって取り組むことで、社員が育ち、仕事が増え、チームワークも良くなるなど想定以上の効果がありました。
ライバルが増えてしまうかもしれませんが、「全員受験」で良い会社が増えて欲しいと思います。
名古屋Linuxスクール
代表 井上 崇 氏
  私たちは、全員取得。
Webサービスとは、
作って終わりではなく、
最適な運用によって
初めてお客様の売上や
利益貢献につながるもの。
それができる、
広い視野を持つエンジニアの育成を、
LPIC取得が前進させてくれます。
代表取締役社長
福嶌 智 氏

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株式会社富士通ラーニングメディア
(掲載誌:日経Linux 2012年6月号)

 

日本ヒューレット・パッカード株式会社
(掲載誌:日経Linux 2012年3月号)

 

NECネッツエスアイ株式会社
(掲載誌:日経Linux 2011年5月号)

富士通ラーニングメディアの選択
「LPIC全員取得」

「いい会社」は、人材育成から。
近年のクラウドによる
ビジネスモデルの変革に
OSSは必要不可欠。
資格取得はもちろん、
環境の変化に柔軟かつ
スピーディに対応できる、
より実践的なエンジニアを育成することが
私たちの使命です。
代表取締役社長
加藤 憲治 氏
  日本ヒューレット・パッカード
の選択
「OSSのプロはLPICから」

日本ヒューレット・パッカード社は、
”オープン”な会社です。
価値ある製品やサービスを
あらゆるお客様に届けること。
すべての社員が目的を共有し、
成功に貢献できる社風であること。
多くの社員が自主的に
LPICを取得しています。
テクノロジーコンサルティング
統括本部のみなさん
  NECネッツエスアイの選択
「LPIC全員取得」

いま、ネットワーク構築にLinuxの知識
や技術力は必要不可欠。
NECネッツエスアイでは、新入社員研修
や技術部門教育を通じて、LPIC取得を
推進しています。
代表取締役執行役員社長
山本 正彦 氏

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ユニアデックス株式会社
(掲載誌:日経Linux 2011年6月号)

 

株式会社日立ソリューションズ
(掲載誌:日経Linux 2011年11月号)

 

株式会社ゼウス・エンタープライズ

ユニアデックスの選択
「Linuxのプロが選ぶLPIC」

わが社は、様々な
Linuxディストリビューションの
サポートサービスを提供しています。
LPIC取得で得る知識や技術は、
プロとしての基準であり、条件。
Linuxのプロフェッショナル集団
ユニアデックスはLPICを推奨しています。
ソフトウェアプロダクトサービス統括部
Linux/UNIXサービス部長
池内 之彦 氏
  日立ソリューションズの選択
「OSSのプロはLPICから」

今、システム構築にOSSは必要不可欠。
日立ソリューションズでは多くの技術者が
自発的にLPICを取得しています。
高い向上心から
生まれた確かな知識と技術力こそが、
企業力の証明です。
プロダクトソリューション事業本部
企画本部 本部長 兼
OSSソリューションビジネス
推進センタ センタ長
野村 利之 氏
  ゼウス・エンタープライズの自信
「LPIC全員取得」

ビジネスの原動力はなにより「人」。経営理念は、エンジニアの終身雇用。
ゼウス・エンタープライズでは、独自の研修制度や教育体制のもと、社員の自信と誇り、お客様の信頼へとつながるLPICを奨励しています。
代表取締役社長
吉房 滋 氏

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株式会社ソルクレオ
(掲載誌:日経Linux 2011年4月号)

 

株式会社ホンダヱンジニアリング
(掲載誌:日経Linux 2011年3月号)

 

リナックスアカデミー
(掲載誌:日経Linux 2012年4月号)

ソルクレオの選択
「LPIC全員取得」

まずは、人ありき。目指したのは、
共通のスキルと情熱を持てること。
いま、システムインテグレーションに
Linux/OSS活用は不可欠です。
ソルクレオは、LPICを奨励しています。
代表取締役
田中 謙介 氏
  ホンダヱンジニアリングの選択
「LPIC全員取得」

長年オープンソースビジネスを
手がけるわが社では、
全社員がLPICを取得します。
常務取締役
向井 育雄 氏
  リナックスアカデミーの選択
「LPIC全員取得」

リナックスアカデミーは、日本初の
オープンソースソフトウェアに特化した
ITエンジニア養成スクールです。
独自のカリキュラムやサポート体制で、
未経験でも資格取得はもちろん、
技術力を身につけた
即戦力のエンジニアへと導きます。
リナックスアカデミー
東京本校のみなさん

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